情報の渦に取り込まれるな。
どのアプリを使うかは
いつだって君自身の
手の平の上にある。
受信する
記録する
調整する
対話する
楽しむ
のユーザーが、SELECT を使い始めてから
「意味なく開いてしまう癖」 と
「時間が溶けていく感覚」 が
減ったと回答。
※自社調べ (2026/5/31)
ホーム画面を開いた瞬間、
脳がクラッシュする。
外の世界から自分に向かって届くものを受け取る。 通知・メッセージ・予定・ニュース・タイムライン。 「読む」「見る」「知る」が中心の行為。
頭の中にあるもの、目の前で起きたことを、外に出して残す。 書く、撮る、録る、保存する。 「自分の内側 → 外」へ向かう流れ。
誰かと双方向にやり取りする。 受信と発信が往復し続ける場。一方通行の「受信」とも、内側へ向かう「記録」とも違う、人と人の間。
目的のためではなく、自分の余暇のために使う。 音楽を聴く、動画を観る、ゲームをする、コンテンツを浴びる。 「消費」する時間を、それと自覚して取りに行く。
アプリ・デバイス・自分の周辺環境を整える。 設定を変える、残高を確認する、状態を見て手を入れる。 受動でも能動でもない、「整える」行為。
プラットフォーム別に。
モード切替、カテゴリ整理、一括操作 — ウィジェットの裏側で動くすべてを管理。

アプリ、ショートカット、Web、フォルダ。App Store 検索から、Shortcuts.app 連携から。

ウィジェットを置けば、アプリを開かずに目的のアイテムへ。タップひとつで、意図したものに直行。


モードとカテゴリを左で切替え、右にアイテム一覧。ダブルクリックで起動、フォルダはドリルダウン。

アプリ、URL、ショートカット、ファイル/フォルダ、フォルダ。1 つの「追加」ボタンから全部。

ピンしたカテゴリはメニューバーに常駐。アプリを開かなくても、画面上端から直接アクセス。

代替ホームランチャーとして動作。デバイスのホームボタンを押すと、5 つの動詞が円形に並んだ画面が直接表示される。

中央のフィギュアを囲んで、Exchange / Receive / Record / Tune Device / Enjoy が円形配置。意図を視覚で選ぶ、SELECT らしい入り口。

Out / Home / Work / Before Bed — シチュエーション別に独立したモードを作成。それぞれにカテゴリ構成と表示設定を保持できる。

無料で配信中。今日から、5 つの動詞で整理する。